アサリちゃんは猫である。

甘えん坊のブリショーのアサリとの日常や日々の生活の記録(映画、料理、日常)

映画評論猫Asari☆「ホグワーツに入学する」の巻

皆さん、おはこんばんちは!映画評論猫のAsari☆です。

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今日はアサリが原作も含めて大好きな映画ハリーポッターについて日頃妄想していている事をただただ書きなぐっていくので、何だか居心地の悪い会社の忘年会の酒の席、テーブルの下でこっそり見てください。それっくらいのなんてことない内容だとおもま!

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アサリは映画ハリーポッターを観ると、いつもアサリが映画の世界に入ったらどういう風になるかをいちから妄想しておりま!!

まず、魔法学校から入学の手紙が届く。

この時点でアサリの両親はマグルなので何のことかよく分からないが、ハグリットがやってきて「あ、魔法って本当にあるんだ」と思う。

次に、ダイアゴン横丁で入学で必要なモノを買い揃える。もちろんペットは猫と言いたいところだけど、憧れの白フクロウ。そして杖をオリバンダーの店に買いに行く。

オリバンダーさんが選んだ杖は長さは15インチ、芯はセストラルの尾の毛。本体の素材はニワトコ。そう、あの伝説のニワトコの杖をオリバンダーさんは選んでくれることでしょう。

買い物があらかた終わったら、キングクロス駅の9と4分の3に入る為に柵の壁にぶつかっていき、そのままホグワーツ特急に乗り百味ビーンズを食べながらホグワーツへ向かって行く。

ホグワーツに着くと、マクゴナガル先生に連れられて組分け帽子の前に座りどこのクラスに行くか決めてもらう。もちろんアサリは「スリザリンは嫌だ、スリザリンは嫌だ、スリザリンは嫌だ」と組分け帽子に言って、グリフィンドールへ入れてもらう。

以上がハリーポッターを観た時に行うアサリの妄想ルーティーンです。

日によって冒険する映画の内容を変える、地下でナギニと戦ったり、クィディッチでシーカーをつとめスニッチを秒速で捕まえたり、わりかし平和だった頃のハリーポッターの妄想をしています。

もちろんアサリの守護霊はでっかい化猫!!!

それでは皆さん、ご唱和ください。

「エクスペクト・パトローナム!!!!!」

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今日のアサリちゃん

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ゲージを大掃除してもらう